cosmetics and contours

骨切り日記 エラ

WORKS第二回
本日もエラの手術についてです(v^ー°)
毎日お世話になっている手術器具&今回切除した骨です。

 
連日エラを切っているので、お箸よりも、確実に握っている時間の多いエラ専用ライト付き筋鉤(LM鉤)☆
SBCでは当然の如く使用していますが、実は導入している施設はまだまだ少ないようです。
1月に入職された、ベテランDr飯田先生も「おぉー!よく見える!」と感動されていました。
 
エラの手術は視野が深くて暗いのですが、これを使うと、よーく見えます!
クリアな視野は着実な手術の最低条件。
これを使って丁寧にやると、ほとんど出血せずにエラの骨に到達できます。
 
外科手術では優れたお道具も、手術のクオリティを上げるために重要ですね。
 
SBCは相川院長、そして骨切り侍こと輪郭矯正センター長の奥田先生がこういった設備投資に非常に前向きで、手術する身としては、そして何よりお客様にとっても、とても喜ぶべき環境が整備されています。
 
本日も手術以外にも、セットバック(こんもり口)や頬骨(ほほ骨)のカウンセリングがありました。
輪郭にお悩みの方はぜひ、ご相談にいらしてくださいね。
 

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